これは『じゆうなオフィス|ホームページ制作』が公開情報をもとに制作した非公開の試作ページです。
※仮画像
三光米飯(さんこうべいはん)

むすびは、正義

長野・安曇野のコシヒカリ、熊本・有明の海苔、青梅・かわなべ鶏卵農場のたまご産地の名前を言い切れる素材を、家族3人が朝、小作駅から徒歩4分の店で結んでいます。

素 材

産地の名前を、言い切ります。

米・海苔・卵。三光米飯のおむすびを構成する素材は、地名まで言える生産者から一つひとつ届いています。

炊きあがったごはんで結ばれた塩むすびの寄り ※仮画像

コシヒカリ

長野県 安曇野産

現在は長野県安曇野産のコシヒカリを使っています。オープン当初は富山県入善産で、現在の産地に変わっています。

黒海苔で包まれたおむすびの寄り。艶のある海苔と粒立ったごはん ※仮画像

海苔有明海苔

熊本県 宇土市産

熊本県宇土市の有明海苔を使っています。

卵定食のセット。卵かけごはんと味噌汁、副菜が並ぶ ※仮画像

かわなべ鶏卵農場のたまご

東京都 青梅市

青梅市のかわなべ鶏卵農場のたまご。抗生物質を使わない餌で育った鶏の卵を、卵定食とおむすびに使っています。

素材については、Instagramでもご紹介しています。日々の仕入れとその日のおむすびは、@mainichi.omusubi.33 から追いかけていただけます。

白木の作業台に並ぶ手ごとの塩むすびと、3組の手が結ぶ動作の俯瞰カット。顔は写らない構図。 ※AI画像
家 族

家族3人で、握っています。

店主のお母さん、ご主人、娘さん。三人が朝、それぞれの持ち場に立って、その日ぶんのおむすびを一つひとつ手で結んでいます。

青梅・かわなべ鶏卵農場さんをはじめ、素材は名前の分かる作り手から届いたもの。地域の農家さんとつながって仕入れ、家族の手で握って、店先に並べる。三光米飯のおむすびは、その一連の中にあります。

地域の農家さんとのつながりや、一つひとつ手づくりしている想いも伝わるようなホームページになったら嬉しいです。 — 三光米飯 店主より(2026年7月・DM)
訪 ね る

小作駅から、徒歩4分。

朝9時半に暖簾が上がり、13時半で店じまい。新奥多摩街道沿い、茶色いレンガの一階に、黄色い垂れ幕が下がっています。

茶色いレンガ調ファサードの一階に構える三光米飯の外観 ※仮画像
住 所
東京都羽村市小作台5-16-9井上ビル 1-A / 〒205-0001
アクセス
JR青梅線 小作駅 西口 徒歩4分新奥多摩街道沿い
営業時間
9:30 – 13:30月・木・金・土・日
定休日
火 ・ 水
席 数
14 席カウンター 10 席 / 座敷 4 席
提供形態
イートイン / テイクアウト / デリバリー / カーブサイドピックアップ
お支払い
現金 / クレジットカード / PayPay / 楽天ペイ交通系IC・au PAY・d払いは非対応
駐車場
無料あり
電 話
042-507-5424 試作ページのため発信は行われません。SMS には対応していません。

タップで Google マップの経路案内が新しいタブで開きます。

白暖簾に縦書き明朝体で「三光米飯」 ※仮画像
名 前 と 想 い

三光米飯、という名前について。

「三光米飯」という屋号は、「三」という数字に縁があることから名付けられました。

「光」には、これからの未来に向けて、次の光へと繋げていきたい、という思いが込められています。

店名を「おにぎり屋」ではなく「おむすび屋」としたのは、「心を結ぶ」という想いから。おむすびが人と人、日々の時間を結ぶものであってほしい、という店側の選択です。

むすびは、正義。 — 店頭黄色垂れ幕。店主が「お店の顔としてとても大切にしている」と語る言葉。
Instagram

その日のまかないは、こちらで。

季節のおむすびや、日々のまかない、素材のご紹介を投稿しています。

@mainichi.omusubi.33

毎日のおむすび、時々のまかない。

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朝、店で結んでいます。

9:30 に暖簾が上がります。小作駅 西口から、徒歩4分。

Google マップで店までの道を見る